もしも肌トラブルが起きてしまったら・・・どう対応すればいいでしょうか?

すぐにシースリーに連絡しよう!

肌トラブルは、全く起きないわけではありません。

患部が赤くなったり、腫れたりする

たとえば施術後にぽつぽつ虫刺されのように赤くなったり、全体的に赤みがでたり、ひりつきや痛みを感じることもあります。
ひどい方は、肌が火傷状態になってしまうこともあります。

このほか、毛穴のなかに雑菌が入って「毛のう炎」という症状がでるひともいます。シースリーの機械は肌に優しく、ほとんどこういうトラブルは起きないと言われていますが、万が一起きてしまったらすぐにシースリーに電話をしましょう。

シースリーは、日本医療美容研究協会に加盟しているので
すぐに提携医療機関を案内してもらえます。

他のサロンでは「冷やしてください」「ダメなら皮膚科へ行ってください」という対応なので、シースリーのように医療機関を紹介してくれるのは、とても親切な対応と言えます。肌トラブルが起きた後の施術は、照射レベルを下げてもらって、様子を見ながら続けることもできますし、心配なら途中解約することもできます。

スタッフと相談しましょう。
このほか、起こる可能性があるのが「硬毛化」や「増毛化」です。

まれに過敏に反応する可能性がある

光を当てて、肌が刺激されることで、一時的に毛がかたくなってしまったり、増えてしまったりするのです。これはどのサロン、クリニックでも起こる可能性があるので、脱毛につきものと考えておきましょう。

もしこれらの症状が起きても、脱毛を続けることで、だんだん毛は減ってきますので、諦めずに脱毛を続けましょう。太ももや二の腕、背中といった比較的毛の薄い部分でこの症状が起きやすいと言われています。

これらの部位を施術したときは、注意深く経過を見ておくと良いでしょう。

トップページへ