シースリーで施術できない人って、どんな特徴があるのか?まとめてみました!

肌トラブルが起こる可能性が高い場合

シースリーに関わらず、脱毛サロンでは、既往症のある方や薬を飲んでいる方
また光てんかん発作がある方や、肌色が濃い方は施術を断られる可能性が高いです。

このほか、アトピー肌であったり、肌がかぶれやすいタイプの方、ケロイドになりやすい方も、契約する前に肌を見せて、確認したほうがいいでしょう。シースリーは日本医療、美容研究協会に加盟しているので、万が一のときはサポートが受けられますが、トラブルが起きたからといって満額返金してもらえるわけではありません。

どのような事情でも、解約するときは解約規定にのっとった返金になります。
肌に問題がでないかどうか、契約前にパッチテストをしてもらうのも良いでしょう。

状況によっては、施術ができない

また契約後も、施術当日飲酒したときや、薬を飲んだ場合、生理中の施術は断られます。予防接種前後も施術を断られる場合がありますので、契約したら契約書の注意事項をよく確認しておきましょう。

妊娠、授乳期も施術を断られます。出産後に施術を再開するタイミングとしては、生理が2回来てからが目安です。

シースリーは無期限のサロンではありますが、妊娠して1年以上行けないと分かった段階で連絡して、しばらく休むことを伝えるようにしましょう。

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